供養の仕方(果物とお菓子のお供え)

 

供養の仕方(挨拶)

 

お菓子は箱に入り包装紙のまま、果物は丸ごとそのままを、仏壇に供えているお宅を、よく見かけますが、これは、召し上がっていただくという形ではありません。

 

普通、お客さんに対して、箱に入ったままの菓子折りをボンとテーブルに出して「さあ食え!」といわんばかりに出す失礼な人はいませんよね?

 

同様に、故人や先祖の方々に召し上がっていただくとなれば、お菓子ですとちゃんと箱から出し、果物ならばならば皮をむいて、すぐ口に入れられる状態にして差し上げる事が大事な礼儀です。

 

そして供えた食事は、20〜30分で下げます。
食べ終ったお膳がいつまでもそのままになっているのは嫌なものですよね?
基本的に生きている人間がいるような感覚で接すれば良いのです。

 

供養を怠ることがなければ、守護霊達の力が強くなり、強力な邪悪なものからもあなたの身を守ってくれることでしょう。

 

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